目の色が違うだけで相手から見ると幻想的でとてもかっこいいですよね。片方ずつ違う色にしても面白いですしね。まぁ、あまりいませんが(笑)

眼鏡の無い生活なんて・・・

"私が眼鏡を掛け始めたのは小学校3年生の時、授業中、黒板の文字が見えづらくなって先生に相談したら保健室に連れて行かれ即視力検査。
右が0.3で左が0.5だった。翌日、母親にメガネ屋へ連れていかれ、その日から今日まで30年余りの眼鏡生活が始まった。
今では右0.02で左が0.07と眼鏡無しでは日常生活もままならない。
風呂へ入る時は段差が見えない。着替えの時も靴下の左右が分からない。新聞は目前10cmまで近付けないと文字が読めない等々。
だが、眼鏡無しでも出来る事も少なからず有る・・・かな?
パソコンのキーボードは位置を体が覚えているので正真正銘のブラインドタッチか可能だ。しかし、変換がままならないものだから結局は眼鏡が無いと話にならない。電卓もしかりで計算結果は目で確認しなければならない。
結局、眼鏡無しで完璧に出来るのはボタン掛けと、掛ってきた電話に出る事、ラジオを聞く事位か。
こうやって書いていると裸眼で何でも出来る人が羨ましくてしょうがない。書かなきゃ良かった・・・。"